朝立っているとフラフラして気持ち悪くなるのが治った方法

“23歳女性、都内に勤務している会社員です。

子どもの頃から朝が弱く、貧血のような

症状に陥りやすいです。

 

朝長い間立っていると頭がボーッとしてきて、

ふらふらして、気持ち悪くなります。

 

小中学生の頃は朝礼で倒れそうになり途中で

保健室に行くこともしょっちゅうでした。

 

夏のむしむしした満員電車は本当に地獄で、

吐き気と頭痛がセットで襲ってきたりします。

 

立っていられず座り込んでしまったりしたこともありました。

そのような時はたいてい冷や汗のような

汗をすごくかいているため、水分補給を大切にしています。

 

水が良いのはもちろんですが、ふらふらするときは

カロリーも必要ですよね。

 

甘すぎるものだと気持ち悪くなってまいますし、

水だけと力にならないため、ポカリスウェットの

イオンウォーターを好んで飲んでいます。

 

気持ち悪くなりかけた時にがぶ飲みすると、

ましになることが多いです。

 

また、鉄分をとるため、プルーンの飲むヨーグルトを

よく購入して飲んでいます。

 

また、朝調子悪くなる原因に

 

朝食をとらないというのがあると思うのですが、

気分が悪いときは食欲もないので悪循環におちいります。

 

そんなときに、ちゅるっと食べれる蒟蒻ゼリーを食べています

。朝時間がなくても一口で食べれますし、

仕事の休憩時間にもおすすめです。

 

さらっとしていて気持ち悪くならず

糖分やカロリーをとることができます。

 

気持ち悪くならないための予防としては、

 

夜おふろに入り、湯船にしっかり浸かることです。

 

仕事が忙しいとついシャワーにしてしまったり朝にまわして

しまいがちなのですが、疲れの溜まり具合や朝・午前の調子に

大きな影響を与えるのを実感しています。

 

朝シャワーが続き、午前の仕事の調子があまりにも出ず

休日も無駄にするような日が続いていたのですが、

お風呂にしっかり浸かって早く寝た次の日は、

目覚めも良いですし食欲も出ることが多く、

朝すっきりとした状態で過ごすことができます。

 

習慣にするのは大変ですがやはりお風呂の効果はあります。

予防としては疲れをためず質の良い睡眠をとって

血のめぐりをよくすることだと思います。

 

調子が悪くなった後の対応としては、仕事中はトイレにこまめにいき

休憩時、ウエットティッシュなどで首を冷やすなど

神経をリフレッシュさせる、水分をとる、薬をのむ、くらいしか

出来ませんので、無理をしないことが一番だと思います。

少し休めば直ったりもするので、窓を開けて外の風を浴びたりします。”

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